対比

文法

「よろしくお願いいたします」vs「よろしくお願い致します」

「よろしくお願いいたします」の「いたします」は公文書でひらがなで書くと決められています。
文法

「〜てください」vs「〜て下さい」

「下さい」は自分の「欲しい!」という気持ちを相手に伝える時に使います。「〜てください」は相手に「お願いします!」という気持ちを伝える時に使います。
上級

[N2文法]〜反面

一つの物事について、「Aという面もあればBという面もある」と言うときに使います。→ABの主語が同じ
上級

[N2文法]〜一方(で)

①一つの物事について、「Aという面もあればBという面もある」と言うときに使います。→主語が同じ②「AとBが同時に起こっている」と言うときに使います。→主語が違う
中級

[N3文法]〜のに対し(て)(対比)

A、B二つの物事を比べて(対比して)説明するときに使います。AとBには反対・対立の関係にあることばがきます。